ミュージシャンの夢と一緒に歩んでいく
新人開発プロジェクト「GIANT LEAP」

Weekly Pickup Archive

ラジオでオンエアされた楽曲をピックアップ!

ラジオでオンエアされた楽曲を
ピックアップ!

2018/8/16放送分

Buschs +O.Aリスト

DJ樋口大喜の推薦コメント
ライブハウスの前で少年たちがビラ配りをしていた。「僕たちの音源を聴いてください!」なんとなく受け取った紙にはURLが貼っていてアクセスすると音源を聴くことが出来た。ポップでユニークなギターリフとすぐに歌えるフレーズ、andymoriを彷彿させ、頭の中でループ。それが彼らとの出会いだった!2017年大学の軽音サークルで結成された彼ら。これからの活躍に注目したい!

Yahoo! JAPANの推薦コメント
キャッチーでフレンドリーなポップバンド。癖になるギターリフの中で、ボーカルの歌声がゆるくて個性的です。思わず口ずさんでしまうような楽曲に注目してください。

2018/8/9放送分

soto +O.Aリスト

DJ樋口大喜の推薦コメント
優しいアコースティックギターの音色と 不安定に揺らぐ繊細な歌声のみで 歌詞の世界観を限りなく表現しているように感じます。

A-Sketchの推薦コメント
すっと耳に入ってくる透き通った歌声と、アコギのアルペジオが織りなす美しいハーモニーが、 少し切ない歌詞をより際立たせていて印象的でした。 アコギ1本の弾き語りでこそ表現できる、独特な世界観に引き込まれます。

2018/7/26放送分

misoka +O.Aリスト

DJ樋口大喜の推薦コメント
ピアノのリズミカルなメロディに伸びやかな歌声を乗せて「圧倒的な力でねじ伏せて、格の違いを私に見せつけてよ」と歌唱する。このワードセンスにねじ伏せられて、完敗!

avexの推薦コメント
自分の弱さを受け止めて、それでも前に向かって足掻いてる。 〝いつか選ばれし者″への期待が持てるピアノパンクバンドです。

2018/7/19放送分

artistic public +O.Aリスト

DJ樋口大喜の推薦コメント
アヴィーチーやゼッドを彷彿とさせる洋楽の流行サウンドを取り入れている。 結成からわずか1年しかも2人組であるのに、楽曲のクオリティが高く、驚嘆。

Yahoo! JAPANの推薦コメント
新しい音楽を自分たちになりに解釈し、細部にこだわりながらもさらっとEDM調に仕上げているところにセンスが感じられる。ライブでのパフォーマンスがみてみたい。

2018/7/12放送分

BlueTale +O.Aリスト

DJ樋口大喜の推薦コメント
ブリザードというタイトルが表すように、冷たさを感じるサウンド。 細かいところまで使い分けられたエフェクトやボーカルによって表現の幅を広げ、 世界観を創り出している。ライブではどう展開されるのか妄想が広がる。

A-Sketchの推薦コメント
打ち込み主体の音楽の中にポップが光るメロディー! サビで広がるシンセとメロディーはタイトル通り「プリザーブドフラワー」! 無機質なボーカルだが、リズム良く入ってくるメロディーは心地よいです。 ライブではどのように表現しているのか、体感してみたいと感じました。

2018/7/5放送分

Guest Artist:JACK=ON=THE=FIDDLE

JACK=ON=THE=FIDDLE(2nd GIANT LEAP PRIZE)のコメント
2017年3月、JACK=ON=THE=FIDDLE(ジャックオンザフィドル)が活動を始めてから1年と4ヵ月、やっとこうした形ある賞をいただき大変嬉しく思っています。 これを機会に、普段から応援してくれている皆様に改めて感謝を。ありがとうございます。 そして、この小さな一歩が僕らにとって後に「偉大な一歩だった」と言われる日が来ますように。
You may think it's a really small step, but it could be a GIANT LEAP for us.

2018/6/21放送分

浅野毅と歌うヴォルケーノ +O.Aリスト

DJ樋口大喜の推薦コメント
キーボードとサックスのメロディーが、歌声の中にある色気を加速させる。前のめりなのにどこか切なげに聞こえる楽曲もあり、一筋縄ではいかない音楽性がとても魅力的に感じます!ホームページをみると、バンド編成の他にもアコースティックセットや弾き語りも行っているそうで、ますますライブが見てみたくなるアーティストです!。

avexの推薦コメント
鍵盤やサックスが彩りを添え、ロックミュージックが本来持つポップサイドを潔く打ち出したロマンチックでロックなナンバーです。

2018/6/14放送分

The Tools +O.Aリスト

DJ樋口大喜の推薦コメント
高低はっきりと別れたツインボーカル、それに呼応するようにギターとベースが重なり合い、聴いていて心地いい。英語詞でありながらも非常に軽快で展開もわかりやすくキャッチーなので、気分が高まり前に進む元気をくれる楽曲だと思います。

Yahoo! JAPANの推薦コメント
前向きでド直球な英語詞と、王道で、懐かしさすら感じる海外ポップパンクを想起するメロディー。踊れて、シンガロングできて、ライブで盛り上がる姿が目に浮かぶ鉄板の楽曲です。

2018/6/7放送分

LIVE GUEST:YAJICO GIRL

大阪で8月6日(月)に開催される「GIANT LEAP THE LIVE WEST vol.1」のゲストアーティストをご紹介!

YAJICO GIRLのプロフィール
高校の軽音楽部で結成。これまでMVの制作からデザインま で完全自主制作で行い、その作品の評価も高い。飄々としながらも、「未確認フェスティバル」「十代白書」「出れんのサマソニ」「MASH A&R MASH FIGHT」等各種コンテストを総ナメとしたその事実を裏切らない才覚を宿す、希少生命体のような5人組。独特の個性とリズムで日々を歩くマイペースなスタイルとは裏腹に、楽曲に込めるメッセージは時代の憂いを的確に捉えて、アンチテーゼをさりげなく放つ!

2018/5/31放送分

ライカシア +O.Aリスト

DJ樋口大喜の推薦コメント
宅録とは思えないほど壮大さを感じる。 徐々に音が広がって感情的になり、一度聞いたら忘れられないインパクトを持っていると思います。 ライブで映えそうな一曲で、これからのライブ活動にも期待!

A-Sketchの推薦コメント
活動開始から、わずか半年足らずのアーティストの楽曲とは思えないほどのクオリティの高さ。 清々しい程にROCKでありPOPで、いつでもフラットな気持ちで聴ける楽曲です!

2018/5/24放送分

MEET ME SATURDAY +O.Aリスト

DJ樋口大喜の推薦コメント
Blink-182などのアメリカ西海岸の青春ポップパンクを彷彿とさせながら、ホーン隊を取り入れてメロディアスに展開。 さらにポップで、より爽快なロックをかき鳴らしているバンドだと思います!

avexの推薦コメント
ポップパンクにパワーポップの懐かしさも散りばめられ、青春感増々のスリーピース。 1度聴いたら忘れないサビや言葉遊びも秀逸で、ライブや映像の盛り上がりが眼に浮かぶ王道エモーショナルバンドです。

2018/5/17放送分

Guest Artist:Lahaha

Lahaha(1st GIANT LEAP PRIZE)のコメント
ジョークじゃなくてユニークな、グッドじゃなくてエクセレント!色鮮やかなメロディーと熱を帯びたグルーヴで、身も心も揺らす浪速のヨコハマ「Lahaha」です! GIANT LEAP内では僕らのダンスチューン「メアリージェーン」を何度もかけていただきました!ありがとうございます!
コチラのHPからも聴けるのでたくさん聴いてくださいね! この度初めてのラジオ出演ということで! DJ樋口大喜さんと共にユニークでエクセレントなグルーヴ作っていきたいと思います!めちゃくちゃ楽しみですわ!

【告知】
5月30日(水) 心斎橋BRONZE
6月12日(火) 「がらくたロボットrelease party!!」@心斎橋Pangea
7月16日(祝月)「JUNIOR BREATH主催 ROCK BLESS FESTA2018」@大阪城野外音楽堂

2018/5/10放送分

Cramer×Cramer +O.Aリスト

DJ樋口大喜の推薦コメント
大人の階段を駆け上がる時に経験するであろう葛藤や胸の痛みを、伸びやかで繊細な歌声で表現する。ライブスタイルはピアノやギターの弾き語りが多いが、時にはバンド編成でも実施。幅の広さを感じさせる。(偶然にもサポートのドラムは大学時代の友人です!)

Yahoo! JAPANの推薦コメント
メランコリックでメロディック、展開は起承転結があってドラマチック。聴いた後にどこか心をとらえて離さない魅力があります。メッセージ性の強い歌詞にも注目してみてください。

2018/5/3放送分

JACK=ON=THE=FIDDLE +O.Aリスト

DJ樋口大喜の推薦コメント
アメリカ南部の音楽いわゆるサザンロックと邦楽ギターロックを絶妙に融合させ、音楽が国境を越えることを体現したバンド!陽気なリズムと明快な歌詞でシンプルでいながらも耳に残るサウンドを持っていると思います!

A-Sketchの推薦コメント
サザンロックに通じるヌケがよく、カントリー感のある哀愁いっぱいのギターサウンド、ブルースのようなメロディラインが絶妙に絡み合っていて、感心させられました。 結成から僅かでここまで体現できているバンドなので、これからが楽しみです!

2018/4/26放送分

ソラノハシ +O.Aリスト

DJ樋口大喜の推薦コメント
一聴で耳に残るインパクト大のギターリフに、爽快なボーカルが乗っかって、THE青春!関西のライブハウスがプロデュースする十代の才能発掘プロジェクト「十代白書2018」の決勝大会では、ギターの音が出ないというトラブルに見舞われたものの、これまでのライブ経験と勢いで乗り越え、賞を受賞。同世代の支持を集めて着実に突き進んでいる!

avexの推薦コメント
青く、瑞々しい歌詞をまさに自分らしく表現できているバンド。誰かを励まし応援する歌は内容やアーティストのキャラクターで意外と聴く者を選びますが、彼らはどんな人にも素直に自分の歌を届ける才能があると思います。

2018/4/19放送分

Plustration +O.Aリスト

DJ樋口大喜の推薦コメント
疾走感溢れるギターロックに乗せて、徐々に感情を高ぶらせ歌うボーカルが気持ちを前のめりにさせる。メンバーは学生、しかも調べていくと僕と同じ大学ということが判明し、勝手ながらさらに前のめりになって応援したい。

Yahoo! JAPANの推薦コメント
小細工なしに力強くエモーショナルな歌、楽曲に、思わずライブを想像しながら拳を上げて聴きたくなります。ライブでは一体どれだけのパフォーマンスを発揮してくれるのか見てみたいです。まだ学生、恐ろしい伸びしろです。

2018/4/12放送分

Oh No Darkness!! +O.Aリスト

DJ樋口大喜の推薦コメント
歪んだギターサウンドがリズミカルに展開する長いイントロが明けたら、「おもてたんと違う!」と仰天するほどの清涼感のある歌声。 「クールが7;キュートが3」を理想としているのは納得!3ピースで女性ベースボーカルというところも気になります!

A-Sketchの推薦コメント
ギターリフを中心に展開するサウンドに、記号的なメロディが浮遊感を以って存在しているのが印象的。その在り方に違和感はなく、絶妙にマッチしている。 サウンドのオリジナリティと、キャッチーさを追求し、バンド独自の路線で融合した素晴らしい作品を生み出してくれることを期待しています。

2018/4/5放送分

Ribet towns +O.Aリスト

DJ樋口大喜の推薦コメント
イントロのみずみずしいギターの音、その後ろでなる波の音、さらにはこの曲全体で表現されるアイリッシュなサウンド。
その全てがファンタジーを感じさせるのに対し、歌詞は日常的で現実的。このギャップ!何度も耳を傾けてしまう曲です。

avexの推薦コメント
マンドリン、グロッケン、ピアニカなども加えた男女12人、関西を中心に活動するバンド。 賑やかな編成、ルックスやアレンジの可愛さでポップネスを前面に感じさせる。
その実、思わず口ずさみたくなるメロディーはしっかりとした演奏テクニックに裏打ちされ、一見メルヘンチックな歌詞も、移民のそれのような哀しさや力強さを秘め、アイリッシュ民謡に代表されるようなアレンジにも説得力がある。流石京都発のアーティスト、一筋縄ではいかない深さも感じられる単なる渋谷系フォロワーではないバンドです。

2018/3/22放送分

マーライオン +O.Aリスト

DJ飯室大吾の推薦コメント
2010年代初頭、ジャンルレスに新しい才能が誕生しまくった下北シーンに、この方のお名前があった事をしっかりと記憶しております。 ずいぶん久しぶりに曲を聞かせて頂きました。

こんなに肩に力の入っていない歌が、今は新鮮に響き、 和音と不協和音の間を鳴らすような独特なギターが この方の歌声には強い味方になっているような気がします。

日常の風景を描かせてくれそうでいて、 「ん?ここはどこなんだろう?」と思った時には曲が終わる。 最小限で歌うドリーミーフォークとでも言えそうな不思議な引力。

曽我部恵一さんと企画経験があるのにもうなずけます。

Yahoo! JAPANの推薦コメント
実直な歌と癖のあるギター、それだけの編成だから一見直球にも見えるし、それだけの編成なのに変化球にとらえることもできる。
ただ、どうとらえても、嫌味がなくて、浮遊感あるメロディは耳に残ります。色んな日常の感情がわき上がってくる多面性を持った一曲です。

2018/3/15放送分

立ち耳スコティッシュフォールド +O.Aリスト

DJ飯室大吾の推薦コメント
楽曲がすんなりと日常の風景に溶け込むコツをツインヴォーカルのバランスと温かみを含んだギターの歪みで、しっかりと掴んでいるように思います。
安心して聴いていられるような歌メロも素敵です。

ドラムとベースが、もっと呼び合うような演奏になって、曲の「タテ」がしっかりと合うようになって細かいズレがなくなっていけば、一気にクオリティが上がってバンドとしてのアイデンティティを確立できると思います。

あと、バンド名で検索すると可愛い猫がいっぱい出てきました。
ほんとにいるんですね、立ち耳スコティッシュフォールドっていう猫が。
勉強になります。

A-Sketchの推薦コメント
「立ち耳スコティッシュフォールド」というバンド名で、どんな音楽性なのかと聴いてみると、擦れていなく優しさを灯した印象的な楽曲でした。
個性的な男女ボーカル2人の掛け合いが絶妙で、気取らず自然体なナチュラルロックが心地良いです。
エモーショナルと優しさが織り交ざった掛け合いに一度聴けば、楽曲が身体に浸透してきます。

2018/3/8放送分

Lahaha +O.Aリスト

DJ飯室大吾の推薦コメント
個人的な音楽のバイオグラフィーに関係なくブリティッシュロックに懐かしさや親しみを感じてしまうのは、誰もが一度はBEATLESの音楽に触れているからでしょうか。
それだけに、初めて耳にする人に対して、まず間口が広い。

そこにディスコミュージックっぽい要素をプラスすることで、過去の遺産をなぞらないだけじゃなく古臭くもならないように工夫されていますね。

”もう一度 この星を 丸くしてくれ”っていう歌詞、めっちゃかっこいいですね。

avexの推薦コメント
スローガンは『The beatlesを超えるmusicを。』と、随分意気込んでいるな!とファーストインプレッション。
A,Bは語りかけるようなメロディでいい形での浮遊感を表現しており、サビはガッチリキャッチーなメロディでいいトコどりをしている! どちらかといえばザ・ベンチャーズやジミ・ヘンドリックスに影響をうけているようなギタープレイで、荒削りなテイストが今となっては新鮮に感じる。

バンドブーム再来と言われている現代では珍しいスタイルと言えるのではないでしょうか?
これからも注目したい4ピースバンドです!

2018/3/1放送分

未遂ドロップス +O.Aリスト

DJ飯室大吾の推薦コメント
感情的になればなるほどバンドのカラーが出てきて、楽曲や歌詞にしっかり気持ちを乗せて演奏できる方達だなと感じました。 また、例え曲調が終始暗い曲であったとしても聴く人を引き込める歌を歌えるんじゃないでしょうか。

ラストのロックバンドとしての爆発力も素敵です。
繊細なアレンジもダイナミックなシンガロングもできる。
両面の魅力を持っていると、聴く側は、すっとストーリーに入り込んでいけるので、ライブで世界観を感じてみたいです。

Yahoo! JAPANの推薦コメント
「歌謡ロックバンド」を自称する彼女ら、彼ら。
独特な節回しを行なう女性ボーカル、特徴的なベースラインから始まる練られたアレンジ。そして時に爆発する楽曲展開・・・と聞くたびに発見があって、また聞きたくなり、聞けば聞くほど耳に残って離れなくなる。
確かに、歌謡曲のように口ずさみたくなり、新たな流行歌となるポテンシャルをとても秘めた一曲です。

2018/2/22放送分

MASH BROWN +O.Aリスト

DJ飯室大吾の推薦コメント
前身バンドからMASH BROWNになるまでそれほど時間が空いてはいなかった様に思いますが、しっかりとスタイルを確立できていると思います。

「ボーカルの印象」と「アレンジ」という J POPに欠かせない要素をちゃんと押さえいて、 特にアレンジ力に光るものがあると感じます。

ライブを拝見した際は、Voの方の声の抜けがとても良くて 驚いたのを覚えています。
また、もっと洋楽POPSの影響を強く感じる楽曲も 多く、そこではまた違ったアレンジが聴けて、楽曲の 幅に広さを持っているところも、バンドとして強いと思います。

A-Sketchの推薦コメント
甘いという言葉では片付けることのできない品や色気、ときに人懐っこさを感じる歌声や、気取りすぎることなくリズム感を重視した歌詞などが印象的で今回選曲しました。
王道のようなサウンドですが、軽やかなメロディーが気持ちよく、思わず口ずさんでしまいます。
これから先、より多くの人に親しまれるバンドになってくれると期待しています。

2018/2/15放送分

Opus Inn +O.Aリスト

DJ飯室大吾の推薦コメント
tofubeats、シンリズム等、神戸にはクオリティの高いトラックメーカーがたくさんいますね。
程よい湿っぽさや陰鬱とした感じがあって、様々な時代のポップスを吸収した上で、今の音楽に辿り着いた方々の様にも思えます。

ひとつに、エレクトロニカ色が強い曲でも、ヴォーカルが疎かにされていないところに、ポピュラーミュージックとしての強度をしっかりと感じる事ができました。

今後、トラックメーカーがもう一度評価される時代が来るのではないかと思っていますので、単体ではなく、ミックスカルチャーとして様々な音楽や文化と結びついて、ひとつの流れを作っていけるのではと、期待しているジャンルでもあります。

A-Sketchの推薦コメント
DIYな雰囲気の中に光るメロディセンスは、海外のトレンドを、自分達なりに取り入れて昇華している点にセンスを感じました。 R&B、インディーロックなど様々な音楽を取り込んだサウンドが気持ちいいです。
トラックメイクの面において、完成度を上げていけば、日本のみならず海外でも戦える可能性を十分に感じます。

2018/2/8放送分

Mankind Rhythms +O.Aリスト

DJ飯室大吾の推薦コメント
確かかなり若いメンバーだったと記憶していますが、
それなのに「タメ」が必要なファンク・R&B、ジャズにチャレンジしている姿勢に惹かれます。

これはシンプルな構成の楽曲であればあるほど
表現するのが難しいですが、この曲、もっと味付けしたくなりそうなのに、
後からの足し算でゴテゴテになってしまうっていう残念なゴールに向かうことなく、
楽器の鳴りとビートを大切にしている感じ、とてもいいと思います。

一度、ライブを拝見した時はパーティっぽく盛り上げる場面も多く、
これから実力が付いていけば、バンドの存在感ももっとシーンに示していけると思います。

avexの推薦コメント
シンプルで落ちついたギターカッティングとドラムのキメから始まり、ベースがいい形でオブリで絡みついてくる。そしてピアノやロックオルガンがその上に空間を広げて被さってくる。
更にボーカルのファルセットがとても気持ちいい!
サビでは、キチンとファンクの王道を貫いているが意外な第2の裏切りの展開にも注目したい!
バンドアレンジとしてもワビサビがまとまっており、これは既に完成された注目のバンドではないでしょうか!?

2018/2/1放送分

後藤大 +O.Aリスト

DJ飯室大吾の推薦コメント!
アコースティックギターだけで演奏されても説得力がありそうな、言葉を大切にした楽曲と
しっかりしたバンドアンサンブルでとても聞き応えがあります。

力強くもあるのに、繊細な部分もきちんと表現できる歌声には、
女性目線の曲なんかとても合いそうな気がします。

「本当は弱いのに強がってる」っていう、誰もが共感できる姿勢にも等身大のスタンスが見えて、
多くの人達を味方につけて活動の幅を広げていけそうだと思います。

2018/8/16放送分

まゆたま

J-WAVEの推薦コメント
一聴して伝わってくる歌唱力と演奏力の高さ。 聴く人や場所を選ばず、多くの人の心に響くであろう3人の音楽。 確実に、しっかりと届けていって欲しいと思います。

avexの推薦コメント
演奏で伝わるお伽話のような世界観と、リリックのリアリティが不思議なバランスで思わず引き込まれる。 しっかりとした演奏スキルがあるからこそ色々な聴き方ができ、幅広いリスナーを魅了できるアーティストだと思います。

2018/8/9放送分

APPLE MEETS BAZOOKA

J-WAVEの推薦コメント
全編英語詞ながら、クリアな歌声が日本語のようにすっと耳に馴染んでくる1曲。 ほどよい疾走感とキャッチーなメロディも印象的。 今後の作品にも注目したいと思います

Yahoo! JAPANの推薦コメント
ボーカルの綺麗な歌声を軸に展開されつつも、曲が進むにつれて演奏が徐々に解放されるかのように、力強くなり迫力が増していきます。 ぜひライブで前のめりに体験したい楽曲です。

2018/7/26放送分

unicycle dio

J-WAVEの推薦コメント
歌い出しから迸るエモーショナルなボーカルは、 荒々しく疾走感のあるギターとドラムの中にあって 一際耳に残る印象的な歌声。 彼らの音楽の熱量を、ライブでも体感してみたくなりました。

A-Sketchの推薦コメント
泥臭く、エモーショナルなROCKを奏でる彼らの音楽。 人間らしさや生きていることを実感させてくれる「生のROCK」がここには存在している。 今後の彼らの活躍に期待しています!

2018/7/19放送分

ARLN

J-WAVEの推薦コメント
夏の景色が頭に浮かんでくるような、 切なくもありどこか懐かしくもある楽曲。 サウンドには安定感があり、 今後の作品にも注目していきたいと思います。

avexの推薦コメント
青春の焦燥感、開放的が故に孤独を感じさせる季節の情景をサウンド全体で表現できていると思います。 微妙に揺れるヴォーカルが心地よく響く、清涼感あるナンバーです。

2018/7/12放送分

spLinkLer

J-WAVEの推薦コメント
やさしいアコースティックサウンドとともに、 サビへ向かい徐々に上がっていく曲の温かさ。 心に溶け込んでくるメロディが印象的な楽曲です。

Yahoo! JAPANの推薦コメント
アコギ2本とドラムの3ピースながら、エフェクトを効果的に利用し挑戦的なバンドだなと感じました。心地良く奥行きある音が響き、多彩な表情をみせてくれる楽曲です。

2018/7/5放送分

Guest Artist:Leap Light

Leap Light(2nd GIANT LEAP PRIZE)のコメント
感情的3ピースロックバンドLeap Lightです。 選ばれた時はまさか、という気持ちでしたが、だんだんと実感が沸いてきました。 選ばれたからには全力でその期待に応えたい!というよりも越えていきたいと思います!
そして初めてのラジオ出演。僕たちがどんな人間でどんな音楽をしてるのか少しでも伝えることができたらなと思います。 僕たちLeap Lightを知ってくれ!よろしく!

2018/6/21放送分

aboutTime

J-WAVEの推薦コメント
淡々とした中にもどこか感情的なメロディが、クセになる楽曲。 楽曲に寄り添う優しい歌声は、そっと生活に溶け込んでくるような、心地良さを感じます。

A-Sketchの推薦コメント
必要最低限の音がキラキラと輝いていて、そこに乗るリリックの韻も心地良い。 心と体をほろ酔いな気分にさせてくれる音楽。 ライブでの彼らの音楽も、ぜひ体感してみたい。

2018/6/14放送分

Leap Light

J-WAVEの推薦コメント
徐々に盛り上がっていくイントロからの歌いだし、ストレートに感情を掴まれた気がしました。 間奏のギターリフも印象的で、まさにエモーショナル。 この感情をライブではどのように表現しているのか?とても楽しみです。

avexの推薦コメント
シリアスな歌詞の割には曲もメンバーの雰囲気もカラッとしていて不思議なバランス。 でも嫌な感じは全然せず、むしろこんな時もあるなーと共感できる。純粋なバンドだと思います。

2018/6/7放送分

LIVE GUEST:踊Foot Works

東京で8月8日(水)に開催される「GIANT LEAP THE LIVE vol.1」のゲストアーティストをご紹介!

踊Foot Worksのプロフィール
2020年型のグルーヴとポップネスをリプレゼントするTOKYO INV.(トウキョウアイエヌビー) Pecori(rap)、Tondenhey(guitar)、fanamo'(chorus)の3人で2016年12月に始動。 2017年3月に全曲オリジナルトラックからなる『ODD FOOT WORKS』をシェア。 耳の早いリスナーのみならず多くのアーティストからも注目を集める。 5月の初ライブを経てサポートメンバーだったSunBalkan(bass)が正式加入。

7月より下北沢ガレージにてイベント"TOKYO INV."を開始。 (これまでにMONO NO AWARE、石毛輝、呂布、LEO今井、FIVE NEW OLD、オカモトレイジらが出演)
7月28日、FUJI ROCK FESTIVAL'17に出演。
8月9日配信のペトロールズのカバーEP『WHERE, WHO, WHAT IS PETROLZ?? - EP』に参加。 (w/ MONO NO AWARE、中村佳穂、呂布)
11月8日、O-EASTで開催された"PACHINKO vol.1"に出演。 (w/ 長岡亮介+STUTS、ORGE YOU ASSHOLE、Yogee New Waves、MONO NO AWARE、中村佳穂)
12月22日、1st CD『Arukeba Gravity - ep』ごく一部ショップ限定で突如リリース。
12月31日、初主催イベント『Arukeba Gravity 2017-2020@WOMB大晦日LIVE』開催。 (w/ Ryohu、imai(group inou)、Ryo Takaiwa(JAZZ SET)、Giorgio Givvn(DJ))

2018/5/31放送分

O's-age

J-WAVEの推薦コメント
個性的なボーカルと、ギターフレーズが印象的な楽曲。 日常的な感情の歌詞が曲の展開によって、 懐かしさと共に頭の中にイメージが膨らんでくる、ドラマのような曲。 これからの曲作りにも期待してます。

Yahoo! JAPANの推薦コメント
叙情的に鳴り響く2本のギター。そんなギターに負けずにグッと惹きつけてくるボーカル。 イントロから最後まで、様々な表情をみせてくれる激エモーショナルな楽曲を聞き逃さないでください。ライブでの演奏もぜひ見てみたいです

2018/5/24放送分

Ghost Sense

J-WAVEの推薦コメント
イントロの勢いそのままに、サビまで駆け抜ける疾走感。 しっかりと耳に届く歌声。荒々しくも繊細なサウンドがクセになります。

A-Sketchの推薦コメント
曲冒頭から攻撃的なギター、押せ押せのドラム、ゴリゴリのベース、けれどメロディラインはPOPさと切なさを灯し、音の合間をぬって入ってくる。 ギターロックを軸にしつつもハードさもPOPさも持ち合わせて聴き手の脳を揺さぶる彼らの音楽。是非とも体感して欲しいです!

2018/5/17放送分

Guest Artist:Buzz Brats

Buzz Brats(1st GIANT LEAP PRIZE)のコメント
Hip-Hopの枠だけに縛られず、ラップという歌唱法を用いた様々な音楽を手広く作り続けている2MCラップユニット
僕たちはラジオ出演自体が初めてなので、今回J-WAVEさんの"SONAR MUSIC"に出させていただく事はとても嬉しい限りですし、自分達の音楽性やカラーを発信するいい機会に出来たらと思っています

2018/5/10放送分

トハヅガタリ

J-WAVEの推薦コメント
大人の色気漂うメロウなトラックの上に乗せた、人間味あふれるラップが印象的。 エモーショナルなフロウは、一度生のライブで体感してみたくなりました。

avexの推薦コメント
ブルースを匂わせる自由なフロウと、メロディアスな生音トラック、ロマンチックなリリックもどこかストリートを感じさせる。 ラップがブラックミュージックから生まれたこと、彼が大阪から生まれたことを意識させるエモーショナルな1曲です。

2018/5/3放送分

manent

J-WAVEの推薦コメント
イントロから耳を引くメロディと、そこに溶け込むかのようなボーカル、 物語の中に入り込んだような感覚が印象的な曲。 バンドとしてこの世界観を大切に、前へと進んで行ってほしいと思います。

Yahoo! JAPANの推薦コメント
manent(マナン)を聴いたときに感じたのは、世界観を大切にしているバンドだなということ。「白い日」はシンプルで聞き飽きない構成だが、感情がつめこまれていて、様々な表情をみせる。さらには、歌詞やアートワークなど随所で彼ららしさを存分に表現している。これからの成長に期待です。

2018/4/26放送分

アマリリス

J-WAVEの推薦コメント
王道でストレートな歌詞とサウンドながら、端々に”今の音”を取り込みつつ、最新のJ-POPに仕上がった楽曲だと思います。 曲に様々な表情をつけている歌声がライブではどのように変化して曲に融合していくのか?とても楽しみです。

A-Sketchの推薦コメント
冒頭からセンチメンタル全開のギターリフが哀愁感を漂わせて耳に心地よく流れてくる。 一見シンプルな曲かな?と思えば構成は大胆でキラキラしたサウンドが彩りを覗かせる。 道に迷った時にも自らの原点と現在地を確かめながら今の自分をしっかりと肯定してくれる様な優しいサプリメントになってくれるバンドだと思います。

2018/4/19放送分

The Sunnys

J-WAVEの推薦コメント
最近の東京のミュージックシーンの空気感そのままに、いわゆるシティ・ポップならぬ、”シティ・ロック”を体現してるバンドです。 そんな彼らが奏でているのは、ポップスだけでなく様々なジャンルのサウンドを取り込みつつもメロディアスで軽快なリズムに昇華している、 まさに”今”のバンドサウンド。今後の活躍に乞うご期待。

avexの推薦コメント
タイトルやイントロから匂ってくるCITY POP感よりはだいぶ雑多なCITY ROCK。 ギターの音色はオルタナで、歌メロもかなりフリースタイル。歌詞にもちょっとトゲがあって聴き終ると印象がはっきり残る。 新しい音楽の聴き方、鳴らし方が体現できていて、これからの変化も楽しみなバンドです

2018/4/12放送分

シロイソラ

J-WAVEの推薦コメント
まだ粗削りながら、ヒリヒリとした歌詞とサウンドが印象的。
透明感のある歌声には、聴き進めるうちに、気が付くと彼女たちの世界に浸ってしまう不思議な感覚を覚えます。 今後も人の心を揺さぶるような作品に期待したいと思います。

Yahoo! JAPANの推薦コメント
シンプルな構成なのだけど、どことなく不安に鳴り響くギターの中で、訴えかけるように歌うボーカル。 声は澄んでいるんだけれど、強い言葉の歌詞。アンバランスのようで絶妙なバランスがとれており、その世界に引き込まれていきます。
まだ活動歴は短いようで、これからの曲にも期待し、注目していきたいです。

2018/4/5放送分

MAGENTA RODEO

J-WAVEの推薦コメント
表情豊かなボーカルと爽快なサウンド、ストレートな歌詞に気がついたら心つかまれていました。
サビのキャッチーなメロディセンスには、シンガーソングライターとしての彼女の今後の活躍を期待したいと思います。

A-Sketchの推薦コメント
歌唱や楽曲に、本人が持ちあわせている天真爛漫さやはつらつとした性格が素直に表れていて、 思い切りがよすぎるほど直情的な歌詞も、その素直さゆえにきちんと伝わってくる。
シンガーソングライターとしてJ-POPの王道をいくようなメロディラインを、今後はどのようなアレンジで聴かせていくかに注目したいです。

2018/3/22放送分

HIP BEAN SPROUT

J-WAVEの推薦コメント
疾走感のあるビートと前向きな歌詞、ハイトーンなボーカル、全てがとにかく聴く人の耳にストレートに伝わってくるHIP BEAN SPROUTのサウンド。
中でも、キャッチーなメロディと4人のヴィジュアルの良さは、今後の彼らの武器になっていくことは間違いないでしょう。
ライブパフォーマンスにも期待が高まります。

avexの推薦コメント
埼玉と東京のハーフを明言しているが、同じ日本人では!?(笑)
どストレートなロックナンバーでダイレクトにサウンドとメロディが突き刺さってくる!いまどき珍しくギターソロが入っており、逆に新鮮味を感じている。 アップテンポで5分は長いかな?と思ったが飽きることないアレンジが施されており聞いていて全く飽きない!
これからいろいろな調味料を足した楽曲制作とライブパフォーマンスが期待できます!!

2018/3/15放送分

あおしぐれ

J-WAVEの推薦コメント
アコギとベースと、個性的なボーカル。
シンプルな構成なのに聴いているうちに、切なさ、寂しさ、温かさ、心地よさ…様々な感情がこみ上げてくる、そんな不思議な音楽の力を感じます。
もっともっと、彼らから生まれる色んな音を聴いてみたくなりました。

Yahoo! JAPANの推薦コメント
アコースティック・ギターを全面にフィーチャーした誤魔化しがきかない且つ、自信をうかがわせるトラック作りと思い意気込んで聞いてみた。
イメージからするとジャカジャカしているのかな?と思っていたが、心地よいアルペジオからはじまりストロークはシンプルで気持ちいい!
そこにウィスパー気味のボーカルがのっかり、薄くパッドを奥にいれているような空間を演出したサウンドに惹き込まれる。
歌詞もストレートで現代の遠い言い回しを跳ね除け、実にいい構成となっている!
これから、どんな形にも変化できる原石ではないでしょうか!?

2018/3/8放送分

Life Size Show

J-WAVEの推薦コメント
イントロのコーラスから伝わる曲のスケール感は、ライブでの光景が目に浮かんでくる楽曲。
ストレートなメッセージとエモーショナルな歌声が耳に残ります。
これからこの曲と共にバンドが成長していき、いつか大きなライブ会場で観客と一緒に歌えるような、そんな楽曲とバンドになってほしいと思いました。

A-Sketchの推薦コメント
鍵盤やストリングスなどが入っていることで、メロディーも引き立ち、壮大な仕上がりの楽曲。
哀愁漂う歌声で等身大の思いやメッセージを日本語詞で放つことで、彼らにとって大切な曲というのがよく伝わりました。
これから沢山の経験をして、更にいい楽曲を生み出してもらいたいと思います。期待しています!

2018/3/1放送分

レルエ

J-WAVEの推薦コメント
バイオリンの音色が印象的なエレクトロサウンド、その上に重なるエモーショナルでハイトーンなボーカルに、高揚感を覚えずにはいられない楽曲。 最近のバンドの中では珍しくストリングスが入る構成で、新たなサウンドのトレンドが生れる予感も。

すでに巷でも話題になり始めている実力派バンドに今後もしっかりと注目していきたいと思います。

avexの推薦コメント
ドリームポップバンドとは、果たしてどのような世界観を繰り広げてくれるのか?

序章ではEDM?、うん!?ここでバイオリンが入ってきたぞ!
更にエッジの聴いたギターサウンドと透明感のあるボーカルボイスがいい意味で更なる味付けをしてくれている。
プロのアレンジャーでもエレクトロや往年のクラシック楽器を融合するのは至難の技であるが、総合的に見事それぞれの特徴を理解してアレンジ表現ができている。もう既に国内外の第一線で活躍できる実力を兼ね備えているのではないでしょうか?

2018/2/22放送分

Buzz Brats

J-WAVEの推薦コメント
何よりも二人の絶妙な掛け合いが心地よい楽曲。
対照的な二人の声によるライムが、表現力豊かでカラフルなフローを生み出しています。

ポップなフィールドでも充分に活躍が期待できる2人のセンスには今後も注目していきたいと思います。

Yahoo! JAPANの推薦コメント
メロウな2人の日本語ラップの掛け合いとともに、シンプルで美しいトラックも注目した一曲です。
タイトル「LOST」や歌詞によって喪失感を感じる一方で、メロディーが叙情的でどこか暖かさを感じさせ、何度も繰り返し聞きたくなる魅力を秘めています。
雰囲気がガラッと変わるエントリー済みの他二曲も必聴、彼らの振り幅の大きさを感じてみてください。

2018/2/15放送分

坂田穂乃花

J-WAVEの推薦コメント
2018年はソロのシンガーソングライターの活躍に注目が集まる中、GIANT LEAPでも注目のソロシンガーをピックアップしました。

アコースティックギターの音色と混ざりあう坂田さんの透明感のある歌声と、耳に残る歌詞のフレーズが印象的なサウンド。
ライブでのパフォーマンスにも期待が高まります。

avexの推薦コメント
失った人を「いらない」と様々な表現で回想しているが、実は一番自分に必要な存在であったのだと聞いている人に印象づける歌詞が何回も聞いているうちにココロに染み入ってくる。
これは失恋なのか!?ただの別れなのか!?

サウンドはアコースティック・ギター1本といったシンプルでかつ、誤魔化しの効かない表現方法で透き通ったボイスに見事マッチングしている。
彼女の世界観は、世代に関係なく誰もが惹き込まれのではないでしょうか?

2018/2/8放送分

高高-takataka-

J-WAVEの推薦コメント
少ない音色が重なりあって生まれる、
透明感のある温かさが印象的なメロディと、
そこに絶妙に絡み合う2人の歌声のハーモニーが心地いい楽曲です。

彼らのセンスが光るメロディは、
色々な人の心に寄り添える、そんな可能性を感じました。

A-Sketchの推薦コメント
2人が放つ心地良いアコースティックギターと温もりのある歌声が印象的で今回選ばさせていただきました。
「Yellow」は全編英語詞で歌詞がわからない人でも、世界観が伝わる楽曲だと思います。
自分達が持つ世界観をより多くの人に届けられるアーティストだと思いますので、今後の楽曲にも期待したいです。

2018/2/1放送分

SLOWBIRD

記念すべき1回目に紹介するのは、結成3年目、東京都内で活動するスリーピースバンド【SLOWBIRD】。

キャッチーなメロディと耳障りの良いグルーヴ、まさにJ-POPのど真ん中を行く彼らの音にとても可能性を感じました。

ボーカルの岩越さんの個性的で表現力のある歌声は、何気なく歌われる歌詞のフレーズもしばらく耳に残るほど印象的。

気になった方はぜひ他の楽曲もチェックしてみてください。